とある会の会員旅行に 連れにしていただき、京都の西本願寺・京料理・錦市場を楽しんできました。
本願寺は、浄土真宗本願寺派の本山です
親鸞聖人によって開かれ滅後 娘の覚信尼と聖人の遺弟達と共に廟堂を建て遺骨と影像を安置しこの廟堂が本願寺となり宗門の礎となる。
中々国宝・重要文化財で、めったにお目にかかれない、国宝・対面所(鸛の間」は203畳の大広間、雁の間、菊の間、白書院、北能舞台は日本最古の物、唐門、飛雲閣又重要文化財の南能舞台など桃山時代豊臣秀吉築城の伏見城からの遺築のものが沢山あり彫刻や襖絵など重厚な趣があり国宝の建造物を見る機会に恵まれ幸せでした
ほとんど撮影禁止でお見せてきませんが是非「西本願寺」のHPでご覧いただきたいと思います
重要文化遺産・阿弥陀堂

大銀杏と阿弥陀堂

国宝・唐門
桃山時代の豪華な装飾彫刻を施した門で伏見城の遺構で彫刻の見事さに日の暮れるのを忘れることから日暮れ門とも呼ばれる

彫刻の見事さ

国宝・飛雲閣
金額寺・銀閣寺と共に京都三名閣の一つで 秀吉が建てた「聚楽第(じゅらくだい))の一部で3階からなる楼閣建築で茶室がある

本願寺は、浄土真宗本願寺派の本山です
親鸞聖人によって開かれ滅後 娘の覚信尼と聖人の遺弟達と共に廟堂を建て遺骨と影像を安置しこの廟堂が本願寺となり宗門の礎となる。
中々国宝・重要文化財で、めったにお目にかかれない、国宝・対面所(鸛の間」は203畳の大広間、雁の間、菊の間、白書院、北能舞台は日本最古の物、唐門、飛雲閣又重要文化財の南能舞台など桃山時代豊臣秀吉築城の伏見城からの遺築のものが沢山あり彫刻や襖絵など重厚な趣があり国宝の建造物を見る機会に恵まれ幸せでした
ほとんど撮影禁止でお見せてきませんが是非「西本願寺」のHPでご覧いただきたいと思います
重要文化遺産・阿弥陀堂

大銀杏と阿弥陀堂

国宝・唐門
桃山時代の豪華な装飾彫刻を施した門で伏見城の遺構で彫刻の見事さに日の暮れるのを忘れることから日暮れ門とも呼ばれる

彫刻の見事さ

国宝・飛雲閣
金額寺・銀閣寺と共に京都三名閣の一つで 秀吉が建てた「聚楽第(じゅらくだい))の一部で3階からなる楼閣建築で茶室がある

# by musasi336 | 2011-10-22 15:44 | Trackback | Comments(6)






















